News & Informationsお知らせ
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【離職率低下コンサルティング】業種を絞っての開示
企業の方から退職理由開示の依頼があり、とある業種の退職理由を開示しました。
膨大な量の退職理由を確認しましたが、業界・業種ごとに極端な傾向や偏りがあることに改めて気付きました。
離職率の低下の鍵は、この偏りが握っているのではないでしょうか。 -
【情報開示サービス】内定先企業の情報開示をご依頼いただきました。
転職活動に向けた情報収集で「内定を承諾するかどうか検討材料にしたい」とのご依頼をいただきました。データを確認され「大変参考になり、挑戦してみようという前向きな気持ちになった」とのお言葉をいただきました。
データ内容によっては、前向きな決断を後押しすることもあります。
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【情報開示サービス】1件の情報開示をご依頼いただきました。
ある保険会社の退職代行利用者数・退職理由を知りたいとのご依頼でした。退職理由にはノルマ達成の厳しさや、給料の低さといった理由が散見されました。
また、中には「上司から『部下の味方をするなら潰そうと思ってた』と言われた」という退職理由もありました。こうした情報は、企業にとっても労務環境改善のための重要な手掛かりとなります。
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【情報開示サービス】内定先企業の情報開示をご依頼いただきました。
「今年の春に新卒入社した会社に不信感があり情報収集したい」とのご依頼でした。その会社は複数回退職代行が利用されており、退職理由としては企業理念と現場のギャップ、人手不足による業務過多などが挙がっていました。
この情報を見てどう判断するかはその方次第ですが、新入社員にとって実際に働いていた人の声ほど信頼できる情報はありません。
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【情報開示サービス】ご自身が退職された会社の情報開示依頼
本日、過去自身が退職した会社に関して「どのくらい退職代行を使われたか知りたい」という方からご依頼がありました。
上司からのパワハラの他に、転職先が決まり退職は確定していたが、引継ぎの期間で「与える仕事がない」と言われモチベーションが沸かなくなってしまった、という退職理由もありました。
転職先が決まっている従業員でも、最後まで敬意を持って接することが大切ですね。 -
【情報開示サービス】超大手企業の情報開示依頼
先ほど情報開示の依頼があった企業は、誰もが知る某大手企業の協力会社でした。
利用者数が2番目に多い製造業でしたが、この企業はまさかの「0件」でした。
就業人口が多い中で一度も利用が無かったという点では、自分も働いてみたいと思うほど、おすすめできる企業でした。
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【情報開示サービス】1名の方から3社分の情報開示依頼
IT・人材業界についての情報収集を目的として、2回目のご依頼をいただきました。
1名の方から同時に3社分の情報開示のご依頼は、今までで最多の件数になります。
転職先を決める上で、実際の退職理由などを知っても「入社したい企業」か。
判断材料の一つになればと思います。 -
【情報開示サービス】転職先の情報収集のため情報開示依頼をいただきました
希望企業のホームページを確認したところ、福利厚生も充実しており、透明性への企業意識も見受けられました。
ただ、ネット上の情報や入社前にはわからない「実際の退職者の声」を聞くことで、不安を解消する手段としてご利用いただくことも可能です。
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【情報開示サービス】就職活動のための情報開示依頼をいただきました
転職先の選定に“退職情報開示サービス”を利用される方は多いです。
本日実際にある派遣会社の開示依頼がありました。
「○○○と内容が違う」
「派遣先の△△△△が悪い」
退職代行へは本当の退職理由を伝えることがほとんどなため、そういった情報から労務環境を調査するのも一つだと思います。 -
【情報開示サービス】派遣会社の退職理由
『派遣社員には人権無いから』
こちらは本日情報開示依頼があった派遣会社の退職理由にあったものです。
もちろん会社ではなく、個人の考えと思います。
ただこのような考えの方がいると事前に分かってしまうと、入社するのを躊躇してしまいます。


